セガアミューズメント
事業の歴史

SEGAの歴史は、挑戦の歴史でした。中でもアミューズメント事業分野は、常にSEGAが時代を創り上げてきたと言っても過言ではありません。そのDNAは、今もセガ・インタラクティブに引き継がれています。ソフトウェアだけでなく、ハードウェアも作れる強みを持ったSEGAだからこその歴史をご覧ください。

セガ誕生(黎明期)1960年代

国産初のジュークボックス
「SEGA1000」(1962)発売

ゲームセンターからファミリー向けアミューズメント施設へ1980年代

世界初の体感ゲーム機
「ハングオン」(1985)稼働開始

初代「UFOキャッチャー」(1985)
稼働開始。クレーンゲームブーム到来

ゲームセンターの大型化と3D時代の到来1990年代

360度回転する究極の体感筐体
「R360」(1991)稼働開始

床が動く特大クレーンゲーム
「ドリームパレス」(1992)稼働開始

世界初の3DCG対戦格闘ゲーム
「バーチャファイター」(1993)
シリーズ稼働開始

女子高生を中心に大ヒットした
プリントシール機
「プリント倶楽部」(1995)
シリーズ稼働開始

TCG(トレーディングカードゲーム)との融合によるアーケードビジネスの進化2000年代

メダルゲーム市場を一変させた
育成競馬メダルゲーム
「スターホース」(2000)
シリーズ稼働開始

一大ブームを巻き起こした
キッズカードゲーム
「甲虫王者ムシキング」(2001)
シリーズ稼働開始

世界初TCGと
アーケードゲームを融合させた
「WORLD CLUB Champion Football
SERIE A 2001-2002」
(2002)
シリーズ稼働開始

映画やアパレル展開も行った
女児向けアーケードゲームの大ヒット作
「おしゃれ魔女ラブ&ベリー」(2004)
稼働開始

TCGxアーケードゲームに
リアルタイムストラテジーによる
対戦要素を組み込んだ
「三国志大戦」(2005)
シリーズ稼働開始

革新的なタイトルを続々投入2010年代

家庭用とアーケードゲームの
垣根を超えたコラボレーションタイトル
「初音ミク Project DIVA Arcade」
(2010)稼働開始

トイレにエンタメを導入した野心作
「トイレッツ」(2011)稼働

アーケード初の基本プレイ無料ゲーム
「ぷよぷよ!!クエストアーケード」
(2013)稼働

ARを取り入れた知育ゲーム
“未来の砂遊び”「えーでるすなば」
(2014)稼働

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